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独立2年目の24歳が東京進出ではなく「大阪なにわ」に引っ越すことに決めた唯一の理由

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インターネットを活用した物販ビジネス、及びSNS集客・MEDIA運営のプロフェッショナルであり、ビジネスブログ「WORLD BUYERS SHOP」を一人で運営しているメンズ。趣味はダンス。踊る時の表情が豊か過ぎてみんなに「顔で踊ってるだろ」と言われること6年。”誰もが自分軸で生きやすい世界に。”という理念で講演活動を行う真面目な側面もある。旅好き。

きたあああああああああ!!!!!!!

 

審査通ったあああああああ!!!!

 

個人事業主だから審査通すのむずいと思ってたあああ!!!!!

 

1日で通ったああああああwww

 

 

・・・今回俺は、大阪市浪速区に引っ越すことにした。

今住んでいるのが西淀川区なので、ぶっちゃけレベル的には同じだ。

 

たぶん治安も同じくらいだろう。

若者の比率だの会社員の比率だの老人の比率もあんま変わらん地域だろう。

 

こういうと誰もが「え、じゃあお前なんで引っ越すの?」という疑問を抱えると思うが、俺も馬鹿じゃない。

ちゃんと計算して、狙って、ガチでいいと思って選んだ。

 

そう、すべては・・・

 

 

「なにわの和田」

 

という圧倒的なブランディングを作るためである。

 

どうだ?覚えやすいだろ?

 

「なにわの和田」だ。

 

 

すまない。もう一度だけ言わせてくれ。

 

「なにわの和田」 だ。(見捨てないでね)

 

 

どうだ?このBUYMAやっている人とは思えないセレクト。

 

どうだ?この自宅から発送してしまったが最後、ハイエンドに嫌われる可能性すらある住所。

 

白金だの広尾だのに住んでいるお客様に浪速区から商品が届くのを想像してみてほしい。

 

完全に、「え、、なになに。こわっ。浪速区って・・・ミナミの帝王じゃん!だれよ・・・んーーー開封したくないなぁ。爆弾入ってたら怖いし・・。」なんて思われるのが関の山だ。

 

だが、それでも俺は浪速区を選んだ。

 

そう、惚れたのさ。「なにわ」というキラーワードに。(うるさい)

 

ちなみに最初は少し背伸びして福島区に住もうと思った

 

理由は単に梅田に近くて、それでいて家賃を抑えられる地域だからだ。

知らない人もいると思うから補足すると、福島区はたぶん大阪市内で3番目くらいに家賃相場が高い。

 

おそらく一番は北区だ。で、おそらく二番は中央区。仲介業者曰く、本町周辺はアホほど高いらしい。

 

で、福島区の中でも福島駅周辺は梅田まで徒歩でいけるというだけあってそこそこする。

まぁ、言っても1DKで家賃8.2万くらいだけどな。

 

じゃあ・・・・ギリいけるんじゃないか?
8.2万なら払えるんじゃないか?そう思った。(ちなみに今住んでいるマンションは3.75万だ)

 

そうして福島区に惚れた俺はスーモで死ぬほど物件をリサーチし、何個か良さそうな物件をピックアップして仲介業者に会いに行った。それが一昨日だ。

 

いや、結構いい物件だったよ?

独立洗面台や浴室乾燥機もあった。IHだったしマンションも綺麗だった。それに駅前だしコンビニや飯屋も沢山あった。

 

だが俺は福島区を捨てた。

 

その後、住吉区も考えたさ。北区も考えた。天王寺区だって考えた。

 

てかもはや神戸すら考えた。

 

でもな、、どれも違ったんだ。

 

 

圧倒的に欠けるんだ。インパクトに。

 

「ねぇねぇ、和田ってどこ住んでるの?」

 

って聞かれた時に一切、話が広がらないわけ。

 

マジでしょーもない話しかできないわけ。

 

「ああ、そう。」で終わっちゃうのだ。

 

 

そんなところにわざわざ引っ越す意味が本当にあるのか?

 

 

・・・・いや、ないな。ああ、ないさ。

だから俺は勝負に出ることにした。

 

それが、「浪速区」。

 

日本人であれば誰でも知っている単語が入っている区だ。

 

よくイニシャルDっていうゲームでは「なにわのなんとか」っていうキャラがいたり
テニスの王子様でも「なにわのなんとか」ってキャラがいるが

「なにわのなんとか」っていう言い回しを知らない日本人はいないだろう。

 

そしてなにわに住みたいと思う情報発信者も今後なかなか現れないだろう。

 

だから俺は仲介業者に浪速区を勧められた時、確信したのだ。

 

 

「完全に・・・これだ」と。これしかないと。

 

 

なにわの和田

 

これが2013年からビジネスを学び始め、数々の困難を乗り越えて培った俺の脳みそが
フル回転で導き出した引っ越しにおける最適解だ。

俺の後追いで浪速区に住もうなどと考える情報発信者がいたら注意してほしい。

 

浪速区は俺が制圧することにしたのだ。認めぬ。(うるさい)

 

 

やっと、、クローゼットのある部屋に住める。

 

やっと、、セパレートの部屋に住める。

 

やっと、、湯船につかることができる。

 

正直、ここまでの文章は全て適当に書いてるが
この3点だけはマジで嬉しい。マジで泣きそう。

 

ほんまにこの6年間、よくぞ耐え抜いたと思う。

 

あと1ヶ月と少しで
今住んでいるラブホみたいなマンションともおさらばだ。

 

さようならラブホ。6年間ありがとう。

 

なにわの和田になっても、お前のことは忘れないよ。

 

以上、なにわの和田からの中継でした。

 

↓ラブホの写真

 

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